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2018年8月17日 卓話:中島 進治会員

「ガバナー補佐を終えて」 


2660地区(以下「当地区」という)でのガバナー補佐制度の始まりは、2002~3年度です。これは、RI(国際ロータリー)が、全世界の地区に対し、DLP(地区リーダーシッププラン)の導入を義務化しました。当地区は、このRIのDLPの目的を達成するため①ガバナー補佐(以下「AG」という)制度②地区研修リーダー③地区委員会の改革を取り入れました。即ち、AG制度は、IMの組ごとに1名を1年任期で選出する、地区にパストガバナーを委員長とする地区研修委員会を設け、研修セミナーなどを実施する、地区委員会には、各クラブから委員を1名選出し、さらに会員数に応じ増員する、任期は原則3年、最長5年とするなど、具体的なことが決まりました。それから、これらの制度が現在も続いています。AGはどのように選出されるのでしょうか。最初は、IMロータリーディのホストクラブが、AGの候補者を選出していました。しかし、その後、適切な候補者が出せないホストクラブが出てきたりして、現在では、立候補制になっています。立候補者をAGと1年前のパストAG及びAGエレクトで構成される選考委員会で審査し、ガバナー指名委員会に推薦して、同委員会で決定することになりました。立候補者がいない場合、選考委員会で、適切な候補者を選定し、これをガバナー指名委員会に推薦して決めることになりました。しかし、なかなか、立候補する人がおらず、選考委員会で苦労しているのが実情です。ガバナー補佐の仕事としてどういったものがあるのでしょうか。
① IM組内のクラブ訪問です。旧6組は11クラブありました。私は、ガバナーの指示によって、エレクト時代の4,5月にRI会長方針、地区ガバナー方針を説明するため、そして、AGになってから、7~9月にかけて、会長、幹事、理事の方と当該クラブの実情等をお聞きし助言するなどし、また、クラブアッセンブリに出席して、クラブの地区への要望等あれば、ガバナーにお伝えしていました。11クラブを2回回りました。
② ガバナー補佐会議が、ガバナー事務所で毎月第2木曜日に開かれこれに出席します。「2木会(にもくかい)」と呼んでいました。これが12回。ここでは、地区内の重要な案件を議論します。実務上、地区での最高会議です。
③ また、睦輪会(6組の会長幹事会)を主催しなければなりません。エレクトの時に1回。AGになってから3回計4回ニューオータニで主催しました。私1人ではできませんので、黒松さん、細井さん、吉田さんに準備、進行をお願いしました。どうもありがとうございました。
④ IMロータリーディの参加です。これは、エレクトの時代から、全8組のロータリーディの参加を要請されました。各組によって、かなりロータリーディの内容が異なっていました。6組は、大阪クラブがホストとなって開かれましたが、この時は、最後に講評をしなければならないので、かなり真剣にメモを取って聞いていました。
⑤ 新しい事業として、「フレッシュロータリアン研修・交流会」を実施しました。これは、AG主催で、ホストクラブは所属クラブということで、皆さんには大変ご迷惑をおかけしました。45周年記念式典等があったので、又、フレッシュロータリアンということもあって、実行委員長を柳瀬さんとして、若手の方に準備等依頼しました。柳瀬実行委員長には、大変ご苦労をおかけしました。本当にありがとうございました。ロータリーディの前後にやるようにというのが、ガバナーの方針でしたので、ロータリーディ、その懇親会の後の午後6時20分~8時30分まで行いました。この日(本年3月17日)は、急に、午前10時から地区の戦略計画委員長会議が入りました。そのため、この日は、朝から晩まで1日長~いロータリーディになりました。「フレッシュロータリアン」も8組全部行われましたが、6つくらいは出席しました。
⑥ 他に、PETS、地区協議会、合同地区協議会、地区会員増強セミナー、地区ロータリー財団セミナー、地区各委員会のクラブ委員長会議などの出席、また、地区大会は2日出席しなければなりません。その他、6組で周年の式典が、わがクラブをはじめ3つありましたが、これにも出席しました。結果、60日以上は地区関係で出席したと思います。クラブ例会は46日だったので、それ以上ということになります。私は、当クラブ2人目のガバナー補佐です。お亡くなりになられた小松弘人さんが初代です。当時、私は小松さんに、「ガバナー補佐でどのくらい日数を取られるのですか。」と尋ねたことがありました。小松さんは「80日くらいかな。」と答えられました。その時「ご苦労さんです。」と人ごとのように言った記憶があります。本日の私の卓話をお聞きになった方も人ごとのように聞いておられると思いますが、10数年後に回って来るかも知れませんよ。覚悟しておいてください。

by osakajotorc | 2018-08-24 14:20 | 卓話

2018年8月17日 会長 家原 泰雄

皆さん、こんにちは。今朝は久しぶりにすがすがしい朝でした。やはり、お盆が過ぎるとこういう日が多くなってきます。近頃、盆休みと言わず夏季休暇と言う会社が、ほとんどですが、皆様いかがお過ごしでしたでしょうか。今日は、メディアでステテコの呼び名と言う面白い記事が載っていたのでご紹介したいと思います。今から約60~70 年前は夕方になると、表に長椅子をだして「ステテコ」スタイルで将棋をされてる光景をよく見たものです。ここ数年、夏場の下着や部屋着として人気が再燃している「ステテコ」は、室町時代からある「ももひき」の裾を切った半ももひきのことです。ステテコの呼び名は、明治初期の1880 年ごろ、落語家が高座でおどけて踊った時の言葉から来たとの説が有力です。着物の裾をまくり、「ステテコ、ステテコ」と言いながら踊るもので、やがて、その半ももひきを「ステテコ」と呼ぶようになりました。1933 年(昭和8年)の新聞では、異説紹介されており、実はこの落語家は、別の人の踊りを譲ってもらい、自分のネタにしてしまったという話ですが、真偽は不明です。戦後長らく、男性に支持されつつ、おじさんイメージもついて回りました。80 年代、とある会社が高校生に「21 世紀になくなっているか、なくなってほしい服飾品」のアンケートをしたところステテコを挙げた人が6割強に上がったそうです。人気が戻ったのは、夏の節電意識が広がる中、清涼感のあるカラフルでサイケデリックな商品が出回ったためです。そして今は女性用も人気の品になってきています。

by osakajotorc | 2018-08-24 14:17 | 会長インフォメーション

2018年8月3日 会員増強・新クラブ結成推進月間卓話 会員増強委員会 中嶋 進治委員長

「会員増強座談会(チーム城東)」

①会員増強について
1、入会を勧誘したことがあるか。
チームA・あり   チームB・皆あり  チームC・7名あり   チームD・あり
 
OKの場合、何が良かったか
チームA・例会に参加していただいて例会になじんだ・丁度、時間的余裕が出来た時だった
チームB・他クラブを希望したが、職業が重なっていた為・仕事での付き合いのある方・人脈を築きたい方
チームC・勧誘に際して、飲み会等から親交が深まること感じることができ、貴重な体験ができました
チームD・仕事上の繋がりが出来た・週一回、他業種の人と話すことが出来る・ソロプチミストは女性だけの集まりでビジネスの話がないが、ロータリーはビジネスの話が出来る
 
NOの場合、何が問題であったか
チームA・クラブの交流関係がその候補者と合わなかった。
チームB・会費が高いと言われた・忙しくて例会出席出来ない・職種が被り入会審査で承認されなかった・仕事をリタイヤし、職業を書けない・広い人脈を求め、他クラブを希望・父親と比べられる
チームC・NOとの方とは接していないが、琴線に触れる体験があった
チームD・入会前に組織の良さを伝えるのは簡単ではない・勧誘には時間をかけて粘り強く説明しなければ伝わらない

どのように勧誘すれば効果があると思うか。
チームB・自分が感じている魅力を話す・仲間、友人が出来る。

自身はなぜ、入会したのか
チームB・仕事上のつきあい・JCの先輩の誘い・おもしろそう

2、今、勧誘している人物がいるか。
チームB・今のところいません
チームC・ある
  
何が、ネックになっているか。
チームB・例会の曜日、時間・会費・仕事が忙しい
チームD・会費への抵抗より、毎週参加しなければならないという使命感と葛藤・ライオンズクラブとの違いが不明確(LCの方が万民に知られている)・女性会員として、週一回、午前中から家をあけること(外出すること)はなにかと身内から抵抗や理解してもらうのに時間がかかる

クラブ、あるいは、他の会員が手助けをすることはないか。
チームB・勧誘したい人物が出来れば、その折に相談したい。
チームD・ロータリーに入って良かったことを、事例として説明することで理解が求められるのでは。

3、入会勧誘に関するその他のこと
チームC・交換留学生の子供さんをお持ちの方に、アプローチをかけています。・くずはRCの例より、仕事関係者へのアプローチが大切と感じます。RCは商売に繋がるとの認識(周知)が必要。

②会員維持について
1、退会した方の理由は何か、知っているか。
チームB ・会員同士でのトラブル・人間関係の問題・金銭的(経済的)な問題・健康上の問題・時間の余裕が無くなった。
チームC・経済的理由・RC活動に対して、年間100万円弱の費用がかかる
チームD・入会した時の既存メンバーとの空気感(紹介者不在時の孤独感)・規則がしっかりしている反面、強制感、縦社会の体質(こうあらねばならないという圧力)

これを解決するためには何が必要であったか。
チームB・会員同士のトラブルや人間関係の問題に関しては、他の会員が気遣いすることで解決できる可能性もあるが、それ以外は、第三者が解決できない
チームC・役割が人を育てるとの観点から、役割を担っていただき、責任者として、活動を行っていただく事が大切ではないでしょうか・退会する者は追わず、増強あるのみと考えます。常に新しい方へアプローチをするべきであり、ロータリアンとしての行動を見せつけることが大切と考えます

2、自身が、「退会」を考えたことがあるか。
チームA・仕事との時間的両立が大変・人間関係がうまくいっていない感があった
チームB ・マンネリ化し、嫌気がさした・仲間が出来ない・仲の良かった人の退会・思っていた以上にロータリーでの仕事が多い

それは何か。また、どうして退会を思いとどまったのか。
チームB・友人が出来た・良い相談者に恵まれた・退会したい理由が、排除された・惰性

3、退会に関するその他のこと
チームA・入会者増につなげる為、夜間例会を増やす
チームD丹羽ガバナー補佐より
・どのクラブでも悩みはある・絶えず入会を促進しなければならない・RACからの卒業生の入会を推進する。年齢的には若い30歳過ぎですが、要領も得ているので、入会しやすく、入会金も取らないクラブもあります・東RCは女性会員を取っていない→個人的には女性の入会も問題ないと思うが、組織の中には抵抗勢力や従来のしきたり、風習に従順な会員もいる※もし、東RCに、女性会員の希望者があれば、城東ロータリーに紹介いただけないか

by osakajotorc | 2018-08-17 15:27 | 卓話

2018年8月3日 会長 家原 泰雄

皆さんこんにちは。今日、丹羽ガバナー補佐が来られております。座談会と、アッセンブリーにご出席される予定になっております。どうぞ宜しくお願い致します。
大阪北ロータリークラブ掛布勇様どうぞごゆっくりなさってください。
今月は、会員増強・新クラブ結成推進月間です。8月号のロータリーの友より会員増強の可能性(P7~22)にわたって特集が組まれています。また、「入会促進と会員維持のための10か条」「女性会員の増強」の特集も組まれています、中味の濃い内容になっておりますので、ぜひ、ご一読してみてください。
海を脅かす廃プラスチック
プラスチックは、19世紀後半に発明され、生産が本格化されたのは1950年ごろのことです。これまでの累計生産量は、83憶トンになります。そのうち廃棄されたのは63憶トンにのぼりますが、廃棄されたなかで、リサイクルされていないプラスチックは実に57憶トンもあるといわれています。こうした事態になぜ陥ったのでしょうか?プラスチックの難しい一面がみえてきたのは、第二次世界大戦中に連合軍が活用したのをかわきりに、広く利用されるようになった。プラスチックは宇宙開発に貢献し、医療に革命をもたらし、自動車、ジェット機を軽量化して、燃料消費と大気汚染を減らす役目も果たしている。生鮮食品をつつんで保存期間を延ばし、エアーバックや保育器、ヘルメット、清浄な水を届けるペットボトルとして人命を救うためにどこかで役に立っています。しかし、私は、40数年間プラスチックに携わってきて、同業者から24時間でなく、25時間働かなければやっていけない、また、大手も率先してコストダウンの要求があり、こんなにプラスチック製品を製造してその後はどうするんですか?若いころは、よく議論したもんですが、今現実に大変な、海、社会になってきています。廃プラスチック PART1終わります。

by osakajotorc | 2018-08-17 15:18 | 会長インフォメーション

2018年7月27日 卓話:中島 勝規会員

「特殊詐欺対策の現状と使用者責任」

1 特殊詐欺とは
特殊詐欺とは、面識のない不特定の者に対し、電話その他の通信手段を用いて、預貯金口座への振込みその他の方法により現金等をだまし取る詐欺のことです。平成29年度の被害件数は全国で1万8,000件を越えており、7年連続で増加しています。また、全国で390億円の被害が発生しています。大阪府下では1,596件で38億円の被害が発生しており、全国ワースト3位です。大阪府下で、平成28年度の被害金額が52億円以上であったため、金額は減少しているのですが、件数は横ばいの状況です。府下の平成30年5月までの発生件数は524件と前年同期比に比べ353件減少しています。これは、大阪府警が還付金詐欺対策に力を入れ、還付金詐欺が95%減少したことが大きな要因です。一方で、オレオレ詐欺が2倍になり、増加傾向に
あることには注意が必要です。
2 大阪府警の対策
現在、大阪府警では、特殊詐欺被害が急増していることから特殊詐欺対策室が編成されています。特殊詐欺の防止策としては、犯人から押収した名簿に登録されている方への注意喚起が行われており、警察官の戸別訪問、コールセンターからの架電、ハガキの送付等の方策がとられています。また、金融機関と連携して詐取被害に遭わないように利用者への注意喚起を行っています。金融機関は、高額な送金や電話をしながらATMを操作する方には注意喚起を行うようにしており、不審な場合には速やかに警察への通報がされます。無人ATMには警察官が直接警戒にあたることにしており、その結果、還付金詐欺被害が急激に減少しました。さらに、コンビニと連携して、不審な送金、ATM操作について利用者への注意喚起を行ったり、大型ショッピングモール等で各種キャンペーンを行ったり、防犯教室等の活動も行われています。
3 被害の実態
詐欺組織の名簿に載っている被害者は、手口をあの手この手で変えてくるため、2回、3回と被害に遭っている人もいるのが現状です。また、オレオレ詐欺で多いのは、息子へのなりすまし事例です。妊娠させたからお金がかかる、会社のお金を横領したので被害弁償する必要があるなどと急な金策の必要があるといって被害者の家族を思う心情に訴えてきます。従来は、息子になりすまして、携帯電話を変えた、かけ直してくれと言って被害者に番号を登録させ、電話でのやりとりを詐取する単独の犯行が多かったのですが、会社のお金を横領した等の設定で、会社の上司や弁護士が登場する劇場型で複数が関与する犯行も増えているようです。ただ、複数関与型は、1件の犯行を完成させるために時間と手間がかかりますので、単純ななりすまし型が統計上は多くなっています。詐欺グループは、家族や警察に相談させないように、警察にばれれば息子が逮捕される、会社を辞めさせられる等の迷惑がかかると思い込ませ、金融機関で嘘の理由で払戻を行うようになるまで被害者を洗脳します。従来は、銀行員や警察が事情を聞けば、おかしな点が明らかになり、被害を防止できることが多かったのですが、最近では詳しく聞いても、被害者自身が洗脳されていることから、辻褄が合う説明をされたり、「自分のお金を払い戻してなにが悪い」と怒り出したりして、被害の防止が難しくなっています。
4 被害者の心情
特殊詐欺の被害に遭う方を、世間は、「大阪の人はお金に細かいから還付金詐欺に飛びつく」「一人暮らしの高齢女性が多い」「子供がめったに連絡してこない」「地域や友達との関わりが弱い」「判断能力に不安がある」などといった先入観で見ているのではないかと思います。たとえば、「大阪の人はお金に細かいから還付金の話に飛びつく」という被害者像ですが、実際には、行政、警察、銀行等への信頼が強い方が多く、だからこそ被害に遭ってしまうというのが実情です。対策としては、行政はお金のやり取りを電話でしたりはしないとの広報が必要なのではないかと思います。それ以外にも、世間の被害者像とは異なる方が被害に遭っています。皆さん特殊詐欺のことは認識していますし、被害に遭うまでは自分が被害者になることなどないと思って
いた方ばかりなのです。特殊詐欺は組織的な犯罪集団が個人をターゲットに犯行を行う卑劣な犯罪で、被害者に責められるべき落ち度などないのです。
5 被害回復
特殊詐欺の被害は拡大傾向にありますが、加害者への責任追及は容易ではありません。実際に検挙されるのは末端の受け子やだし子が多く、資力もないので、刑罰による制裁しかできないのが実情です。統計では特殊詐欺の検挙者の4分の1が暴力団員であることが明らかになっており、特殊詐欺が暴力団の資金源になっている可能性が高いと言わざるを得ません。末端の関与者では十分な被害回復ができませんので、暴力団のトップに使用者としての責任を追及することで、何とか被害回復ができないかと考えています。いずれにしろ安価な報酬で特殊詐欺に加担し、検挙されれば重罰を負うリスクを抱えている若年者を啓蒙し、少しでも被害が発生しない世の中になって欲しいものです。

by osakajotorc | 2018-08-06 16:01 | 卓話

2018年7月27日 会長 家原 泰雄

先週は、突然欠席し、ご迷惑をお掛けして申し訳ありませんでした。今月16日の朝突然左耳が50%聞こえなくなり、翌日耳鼻科に行きステロイド点滴の治療を受けましたが、2日後に全く聞こえなくなりました。右耳も3年前に50%の聴力になっていましたので両耳でも会話ができない状態なり現在ステロイド投薬治療などで左耳が約30%ぐらい聞こえる様になりましたが、この例会場では、1メートル内でしか会話が難しい状態ですが黒松幹事の手助けと、会員の皆様のご理解いただいて治療を優先しながらもクラブの為に努力する考えを持っていますので今後とも宜しくお願い致します。    
さて、近頃人生100歳時代という言葉がよく報じられていますが現在日本の100歳以上の人口が6万7,824人で有ることが政府より発表されました。さらに今後も増加し2075年では87万人を突破し100人に一人が100歳以上になり、国も総力を挙げて対策を打ち立てている最中です、といっても私は100歳まで生きたくないと言う方もおられるでしょう。どちらにしても健康維持には、適度な運動や、規則正しい食事質の高い睡眠が必要です。
ご清聴ありがとうございました。

by osakajotorc | 2018-08-06 15:55 | 会長インフォメーション